Version History:
RoundRect-X
RoundRect-X は RoundRect ver2.0 に当たるので、
RoundRect-X バージョンナンバーは、ver2.0 から開始します。
なお、RoundRect-X の公開とともに Classic 環境(〜MacOS9.2.2)の RoundRect の開発はストップします。
RoundRect-X バージョンナンバーは、ver2.0 から開始します。
なお、RoundRect-X の公開とともに Classic 環境(〜MacOS9.2.2)の RoundRect の開発はストップします。

複数ファイルドロップ時にアルバム生成されないことがあったバグを修正。ファイルパスの処理を修正。

試用時フォルダドロップ時に試用ダイアログが何回も表示されるのを修正。
Jaguar (Mac OS X 10.2.8)でレイアウトが変になり、ボタン等が操作できなくなるバグを修正。
リコンパイル。(Rb5.2.4 に戻す)
Jaguar (Mac OS X 10.2.8)でレイアウトが変になり、ボタン等が操作できなくなるバグを修正。
リコンパイル。(Rb5.2.4 に戻す)

リアリティへの配慮を少し追加、そしてリコンパイル (Rb5.5.3J)。

Panther 用にリコンパイル & マイナーバグ修正。

背景色がちゃんと反映されていなかったバグを修正。

ドロップシャドウをつけられるようになりました。

イメージにふちをつけられるようになりました。
アンチエイリアシングの品質を指定できるようになりました。

まるめた部分のアンチエイリアスが、より美しくなりました。

アルバムテンプレートのプリファレンスのマイナーバグフィクス

HTML アルバムの作成機能がつきました。

Macintosh のファイルタイプが指定されていないファイルも、MIME タイプや拡張子で判断して読み込みができるようになりました。

公開を開始しました。